| 「それでは、佐藤様ご案内致します!」従業員さんのさわやかな掛け声で、私の番がきた。『初めての明日香嬢はどんな子かなあ・・・』程よい期待と緊張が高まっていく。「それでは、佐藤様!
最後までごゆっくりお入りくださいませ!!!!」テンポのいい掛け声でご案内だ。 『はじめまして〜♪明日香です!!よろしくお願いしますぅ!!!!』スラリ長身の、モデルみたいな女の子だった。柔らかい手が、俺の腕を掴み、いきなりべったりラブラブモード。(おーこれはいいかも・・・たまんねぇぜ!)赤黒系の落ちついたワンピース、そして大きく開いた胸元に見える谷間に目が・・・!プロフィールのFカップに偽りなし。期待が確信に変わり早くも股間が反応しはじめる・・・ とりあえず平静を装いながら「はじめまして、今日はよろしくね!!」『はい、よろしくお願いします。こちらへどうぞ♪お手洗いは大丈夫ですかぁ?』「大丈夫です。さっき、行っときましたんで。」歩きながらさりげなく太ももあたりに目をやる・・(むっちりストッキングがたまらないぜぇ・・)スレンダーな足を視姦させて頂く。にこにこしながら一緒に歩いてくれるので、なんか初対面じゃないみたいだ。サービス業とはいえ、なかなかこういう応対の出来る子は少ないので感心する。(いい子でよかった。今日は、俺の貯めに貯めた濃縮エキスを・・・)
個室に入りカバンを置き、上着を脱いで、ベットに腰をかける。『今日は、よろしくお願いします。』「こちらこそよろしくお願いします。」社交辞令と雑談も程々に、明日香さんが優しく擦り寄ってきた。お互いボディタッチをしながらしばし恋人ムード。背中を優しく撫でていると『あーん・・・』いきなりいい鳴き声が聞こえてくる。ワイシャツを脱がせてもらい、こちらもワンピースを捲って脱がせてあげた。恥ずかしそうな仕草と露出した、ブラに包まれた大きなバストが、俺の脳中枢を刺激する。そして、Tバックに食い込んだやわらかそうな桃尻を見せてもらいたくなり、「ちょっと立ってもらっていいかな?明日香さんの体良く見たいので・・・」『いいですよぉ♪』いやな顔ひとつせずに応じてくれた。「後ろ向きに立ってもらってもいい?」『こうですかぁ♪』Tバックの下着が食い込んだ見事な桃尻が見えた。スラリと長い脚、くびれたウエストと丸い桃尻、そして大きく張り出した存在感のあるFカップバストが絶妙のハーモニーを醸し出している。「おースタイルいいですねぇ!感動しました!!」『ありがとうございますぅ。嬉しいです。』プリプリのお尻を見ながら、こちらもトランクス一丁になる。下着姿をくまなく観察して満足したので、ここからは受身のお任せモードに入る。再び座っていると。目の前で明日香さんがゆっくりとブラを取った。プリンプリンたぷたぷの、やわらかそうな胸があらわになる。すごくボリュームのあるおっぱいだった。「大きい胸最高ですよ!!」『やだぁ、恥ずかしい・・』柔らかい手でソフトタッチされながら、リップ口撃が始まる。首筋、耳あたりをネチョネチョされながら『気持いいですかぁ??この辺??』緩急をつけながら生き物のように明日香さんの舌が動き回る。初対面にもかかわらず、明日香さんは俺のツボを察知してくる。「あぁぁぁ・・」あまりの上手さに思わず声を出してしまう。そして、舌は敏感な乳首へ。「やばいくらい上手ですね・・・」『うふっ、こうですかぁ?』絶妙なテンポで繰り出してくる明日香さんのリップサービスは変幻自在のようだ。こちらも明日香さんの柔らかいボディに手を回し、感触を楽しむ。『あーん・・あっ・・、』明日香さんもかなり敏感だ。絶妙なリップサービスは、徐々に下の方へ。ゆっくりとトランクスの中に柔らかい手が進入してきた。そして生まれたままの姿にされ、明日香さんに身を委ねる。ゆっくりと温かい舌先が、徐々に下のほうに・・・やわらく温かい明日香さんのお口が、遂に息子捕らえる。上半身を優しく舐めまわされ、既に硬直状態の息子を、ピチャピチャといやらしい音を立てながら、明日香さんが美味しそうに咥えている。チュパチュパチュパ・・「明日香さん、やばいですよ。上手すぎる。」潤んだ目でこっちを見ながら、絶妙なしごき加減でFを続けてくれる。明日香さんは、ギンギンの息子から口を離し、『元気なお●●●●!すごい硬い!!芯が入ってるみたい!!!』嬉しそうに言いながら、再びチュパチュパ口撃。(スケベすぎるよ・・いい子だ!!)自然に出てくる明日香さんの淫語が、更にムードを高める。「ああああ・・・」男ながら声を出してしまう。『いいんですよぉ、我慢しないで・・』完全に明日香さんにリードされっぱなしだ。明日香さんは、股間を口撃している間も、敏感な太もも内側等をソフトタッチしてくれる。テクニシャンとはいえ、センスがないとできない技だ。男のツボを感知するのが上手い。そして、明日香さんのTバックを降ろさせて頂き感動のご対面だ!たまらず69をお願いする。茂みの間の泉からは、すでにたくさんの○○が溢れ出している。それをたっぷりと味わいながら、プレーに没頭する。『あんあんあーあっ・・・』明日香さんも、俺のサービスに敏感に反応する。本気汁の素晴らしい女の子だ。そしてガチガチの息子には、知らぬ間に帽子が被せられていた。(おープロの技だ。かみさんにも見習ってもらいたいものだ・・・って、家庭内別居じゃあしょうがない・・・)遂に上から明日香さんが!ムニュ〜〜。ねっとりと濡れた柔らかく生温かい感触が・・・。『あ〜ん、気持いい・・・』明日香さんも、いやらかわいらしい声を出している。長い脚をいかした、絶妙な腰の振り加減で、完全に明日香さんペースだ。目の前で揺れる大きなFカップと明日香さんの可愛らしい鳴き声が、2人だけの、いやらしい空間を演出する。俺も負けまいと、Fカップに両手を伸ばし、ムニュムニュの感触も楽しむ。そろそろヤバイ雰囲気だ。『あんあんあんあん・・・』明日香さんの可愛い鳴き声も、更に激しさを増していた。そして俺も限界が近かった。「明日香さん!もういっちゃいそうだよ!!」上に乗った明日香さんもと『あんあんあん・・明日香もいっちゃいそう・・・』ても気持良さそうだった。最後の力をふり絞り、こちらも下から突き上げてみる。『あああ・・ああああ・・ああああああ・・・・・』「ああああああ・・・・・」明日香さんと、一緒に絶叫しながら、一回戦目は激しく終了。しばし抱き合いラブラブで余韻を楽しむ。(今日はやっぱり大当たりだ!明日香さん最高!!)1発目で、かなり骨抜き状態の中、お茶を飲みながら「激しすぎて大汗かいちゃったよ・・」『明日香もすごく良かったですよ!』社交辞令だとしても嬉しい一言。おだやかな笑顔で、見つめられると、更に嬉しい。理想の柔乳を、目の前に楽しみながら、しばし休憩タイム。その後、激しいC攻撃、M攻撃で2発目。時間が足りないので、延長してベットで根性の3発。骨の髄まで、完全に絞りとられ、すっきり癒して頂きました。「明日香さんありがとうございました。」
今日の格言 明日香さん癖になりそう・・・ 戻る |